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2026年メンバーズ春の陣:3・4・5月

2026/05/24

今年から始まった新企画、四季それぞれでTFFCCメンバーズによるフライフィッシング釣果をシーズンごとに紹介します。
今回はものすごい釣果揃い!!

更新メモ
  • 2026.5.22: 更新
  • 2026.3.5:初回アップ

サイズランキング

Pos.魚種・サイズカテゴリーメンバー
1スズキ 81cmプレデター、モンスターエド
2レイクトラウト 69cmプレデター、トラウトユタカ
3マルタウグイ60cmカープヒロ
4パシフィックターポン 50cmプレデターヒロ
5オニヒラアジ 49cmプレデターアルヴィン
6オニヒラアジ 45cmプレデターモチオ

トラウトフィッシング

フライフィッシングでは外せないサケ科の人気フィッシュたち。今季はどんな魚たちが賑わせてくれたでしょうか?

湖レイクトラウト・・・ユタカ@中禅寺湖

惜しくも70UPには届きませんでしたが、それでも圧巻の69cm!さすがです。ストリーマーによるキャッチなのでプレデターへもエントリー。

本流ヤマメ・・・シノ@鬼怒川

TFFCCきってのマッチ・ザ・ハッチ愛好家であるシノは安定の鬼怒川ヤマメのライズ撃ちをマッチ・ザ・ハッチを実践して敢行!綺麗な本流ヤマメを決めてきました!マッチさせているロッドとランディングネットもめちゃくちゃカッコいい!

渓流ヤマメ・・・トシキ@利根川水系

超・人気河川の上野村・神流川の渓流セクションで一発決めてきたのは、トラウトフィッシングまっしぐらの若手トシキ!
イナムーさん直伝の「フカセ・ニンフィング」を駆使するだけでなく、今年はフレンチニンフでも何か決めてきたようです?

渓流アマゴ・・・もちお@富士川水系

かっこいいユーロニンフ・タックルで見事なアマゴを決めてきたモチオ。今年も素晴らしい1匹で目の保養をさせてくれました。

源流イワナ・・・ジェームズ@荒川水系

今年からメンバーズとなった、イングランド🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿出身の大型新人ジェームズは、なんと冬眠明けのクマが気になる源流へ突撃!
恐れるはずもない、なぜなら彼の身長は・・・秘密。

里川ヤマメ・・・エド@箱根早川C&R

バタバタと忙しくてちゃんとした渓流や本流に行けてないエドは、C&R通年区の中でハッチを食べている魚を探して、一番「映え」る大ヤマメを狙ってゲット。とは言っても選択肢が「2」とか「3」なので、マッチ・ザ・ハッチというよりもマッチ・「ザ定番」でした・・・。

カープフィッシング

コイ科の魚をフライで狙う「フライカーピング」。春といえばこの魚というくらいのメジャーなターゲットを決めてきたのは?

里川マルタウグイ・・・ヒロ国見@荒川水系

確か「3月いっぱいは仕事で忙しい」と言っていた気がしますが、早駆けで見事な体躯の遡上マルタウグイを決めてきたヒロ国見。アベレージ60だったそうで、羨ましい限りです!

プレデターフィッシング

海や内水面のプレデターたちも賑やかになっていく春の訪れ。海で季語にもなっているアレは誰が一番乗り?

パシフィックターポン・・・ヒロ@石垣島

手術後の回復も順調な国さんは、石垣島で独自のメソッドを開拓しながらパシフィックターポン50cmサイズ!

オニヒラアジ・・・アルヴィン@石垣島、もちお@沖縄本島

サイトフィッシングには苦戦していたアルヴィンですが、ストリーマーのサーチフィッシングに切り替えてナイス59cm!

45cmのオニヒラ、お見事!

念願の80UPシーバス・・・エド@Pallas FGS

18年越しでついに80UPのシーバス81cmをゲットできたエド!自己記録を3cm更新です。

初物メバル・・・グチ@Pallas FGS

同じ乗船バディのエドが「あー」とか「うー」とか悩んでいる間に、常に着実にいい魚をゲットしていくテクニシャン、グチは今年一発めの「春告魚」ことメバルをゲット!季節男の称号を手にしました!

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